スポンジボブのクリスマス(抜粋)


It’s aSpongebob Christmas – Santa Arrives

スポンジボブのクリスマス(抜粋)

 

これは抜粋のようで、全編ではありませんが、

スポンジボブのクリスマススペシャルバージョン、

パペットアニメーションバージョンです。

スポンジボブが、本当にスポンジなんですよ!

当たり前ですが、、、

パペットになった時に、ちゃんと本物のスポンジでできていることに、

なんかちょっと、勝手に感動(興奮)気味です!!

こんな愉快なクリスマスもいいですね。

メリークリスマスイブ!!

『Holcicka nebo chlapecek』ヘルミーナ・ティールロヴァー

『Holcicka nebo chlapecek』ヘルミーナ・ティールロヴァー/チェコ/1966

Holcicka nebo chlapecek(Hermína Týrlová)

 

タイトルを直訳すると、「男の子または女の子」という意味です。

コウノトリが運ぶ、男の子と女の子の赤ちゃん

双子のを運ぶコウノトリは、他より重くて飛びにくかったり、男の子の生まれる家と女の子が生まれる家を間違えたり

コウノトリも大変です。

毛糸の、淡くて、柔らかくて、軽い質感が、羽根や赤ちゃんととても合っています。

吹けば飛んでしまいそう。。。

向こう側が透けて見える事もあり、背景のない線画のような印象もあります。

 

 

『僕はピングー』オットマー・グットマン

『僕はピングー』オットマー・グットマン /  スイス / 1990

Pingu series 1 episode1 (Otmar Gutmann)

 

世界で一番有名なペンギンのキャラクターと言っても過言ではないピングー。

これはテレビシリーズの一番最初のシリーズの一番最初のエピソードです。

(その前にパイロット版があるらしいですが)

好き嫌いが激しかったり、鼻をかんでもらったり、抱きついて泣きついたり、

かなりの甘えん坊さんだったんですねえ。

ピングーといえばおなじみの、ラッパのように広がるくちばしはこの頃から健在で、

伸びたり、縮んだり、曲がったり、つぶれたり

クレイならではの柔軟さと、

空耳のネタとしても人気?のピングー語のユニークさに、

笑ったり、癒されたり、

ついつい見入ってしまうんですよね。

どなたかわかりませんか〜?

今日はこちらから質問です。

どなたかこのアニメーションのこと、わかりませんか?

 

おじいさんのモグラと子供のモグラ

クルテクのようなモグラが出てくるこのアニメーション。これは一体なんでしょう?

どなたかご存知だったら教えてください。。。

チェコ語が分からなくて、(英語もできると言えたもんじゃないですが。。。(・・;) )

Google先生とにらめっこで、たどたどしく訳してみても

ズデネック・ミレル(Zdeněk Miler)すら見当たらないような気がします。

そもそも作者が違うのかしら?それとも見落とし?

クルテクの1エピソードでしょうか?それとも全くの別物??スピンオフ???

(ま、まさか、パ◯モン????)

 

アルファベット以外の文字が入ってきた途端にてんてこまいになってしまうのは良くないと頭ではわかっているのですが、

(というか入力方法すら分からなくて、コピペ以外に検索すらできない。情けない限りです。。。)

絶対誰か知ってるはず!と思って、他力本願もいいところですが、

どなたかわかりませんか〜?